そこそこ前にX68000PROを手に入れた!
X68000は今でもなかなかいい値段します、XIVになると物凄く値段はるので手が出せないです(笑)
それでもってX68000は電源が脆いということで、定番のATX化をしてみた!
ハードオフで見つけた謎のATX電源ですね(´・ω・`)
見たところ、これはどこかのメーカーパソコンの電源だと思いますね~
PROのシャーシを補強する金具にホットボンドでくっつけています(笑)
この電源はいい感じに小さく、PROの中に無理やり、搭載出来そうなので、やってみた。
物凄い窮屈な感じですが、何とか入った(笑)
全体映すとこんな感じですね~
見た目はちょこっといいかも(´・ω・`)
ちなみにこのATX電源ですが、よく見ればわかるのですがフロッピー側の方へ差し込み口があるのです(笑)
そこからコードを差し込んで電源の脇を通してコードを外に出しているという荒業ですヨ(笑)
あとは元に戻してATX化完了!
ちなみにATX電源のほかに アダプタ化という方法もあるのですが、私も一応普通のATX電源でやる前に、アダプタの方法でやりましたのですが、私だけなのかPROだとアダプタ電源化して電源を入れると、電源が入らず、赤LEDが付いたままになってしまうのです。
PROの電源をONにしたままアダプタの抜き差しをすると緑LEDで起動します。
はて、どうなってるのですかなぁ…
結局、ATX電源化はアダプタを使わず普通のATX電源でやりました!




